【まきの記事をご紹介】インタビュー|「シュッとした」文房具を生み出す「神戸派計画」に込められた想い

その書き心地に多くの万年筆ファンが驚いた「GRAPHILO(グラフィーロ)」、色とりどりのノート「iiro(イーロ)」、はたまた真っ白な罫線の不思議なノート「CIRO(シロ)」など、今までにない個性的かつデザイン性に優れた文房具を生み出している文房具ブランドがあります。その名も「神戸派計画」です。

ブランド名の通り神戸に本社を置く「神戸派計画」は、もともと地元で印刷業を営む大和出版印刷株式会社が運営。4年前からこだわりのアイテムをつくり続けています。

そんな「神戸派計画」を支えているのは、大和出版印刷株式会社で営業として活躍していた多田智さん。多田さんはたったひとりで「神戸派計画」アイテムをひっさげ、都内へと進出。日々「神戸派計画」を広めるために奔走しているんです。

今回「毎日、文房具。」では、多田さんに「神戸派計画」に込めた想いや今後の展望をお聞きしました。

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インタビュー|「シュッとした」文房具を生み出す「神戸派計画」に込められた想い | 毎日、文房具。 〜No stationery,No life.〜.

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